カンタン英会話

なんで「have bigger fish to fry」で「もっと大事なことがある」という意味なの?

投稿日:

こんにちは!٩( ᐛ )و今日は月曜日!サクッといきましょう!本日もシチュエーションによって使える英語です!٩( ᐛ )و

本日のフレーズは
「have bigger fish to fry」で「もっと大事なことがある」という意味なの?

今日は【have bigger fish to fry】というイディオムの意味と使い方をご紹介します!それではこちら٩( ᐛ )و

have bigger fish to fry】「もっと大事なことがある」「やるべきことがある」

直訳すると「揚げるためにもっと大きな魚がいる」となりますが、想像してみると”今調理している魚より、もっと大きな魚を揚げなければいけないんだ” すなわち、「他にやることがある」となります。(若干無理やりですが笑)このイディオムは主にイギリスで使われるそうです!それではこちらを踏まえて例文をどうぞ!٩( ᐛ )و

A:【Can you help me a little?】 「ちょっと手伝ってくれない?」

B:【I'm sorry,  I have bigger fish to fry】「ごめん、他にやらなきゃいけないことがあるの」

と、こんな感じで、同じフレーズでも前文によって、いろんな使い方ができます!他にも、

At this stage, we still have bigger fish to fry
「今の段階では、私たちがまだやるべきことがある」

こちらだとわかりやすいですよね!”今まだやるべきことがある”という時には使ってみましょう!また【bigger】の部分は【other】に変えても全く同じ意味なので、どちらか好きな方を使いましょう٩( ᐛ )و

本日は知っておかないと意味が全くわからないイディオムの【have bigger fish to fry】というフレーズをご紹介しました!٩( ᐛ )و是非覚えて使ってみてください٩( ᐛ )و

本日で毎日更新を終了いたします!約2年弱、ありがとうございました!

秘書
毎日更新はしませんが、気が向いたら更新するかもしれません。笑

この記事が気に入ったら
「ViewCafe」にいいね ! しよう

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

-カンタン英会話, 社長に教えます
-, , , , , , , , ,

Copyright© 秘書の視点|secretarys.view , 2019 All Rights Reserved.